家庭教師プレイ 6

出演

アツヒロ: ATくん

先生:かわいひでとし
 

 

アツヒロの家庭教師、川合先生は、毎週火曜日の夕方やって来る。

 

アツヒロ、先週出した宿題やったか?

ん?うん、、、、。

 

どれ、見せてみろ。


アツヒロは先生の体臭をかぐと、先生に抱かれる妄想が浮かび、鼓動が激しくなるのを感じるのだった。

なんだこれ、

見事に全部間違ってるじゃないか!

 

 

 

じゃあ約束通り罰を与えるぞ。

体罰だ。

た、たいばつ?

やらなかったら罰を与えるって言っておいたよな?

う、うん。

 

今日はジーパン脱いで勉強させる。

え、えええ〜?!

 

 

いいか、今日はこの問題集を一問ずつやっていくからな。

ひとつ間違えたらひとつ体罰だぞ。

わかったか。

えええええええーー

 

アツヒロは恥ずかしさと嬉しさで、頭がぼーっとして来るのだった。

 



じゃあ第1問

平安京遷都は何年か

学校でも大人しくてまじめだと言われている自分が、実は性の妄想にふけり、勉強も手に着かないでいる。
それを誰かに悟って欲しい、しかし悟られるのは恥ずかしい、そんな気持ちが交錯しているのだった。

 

不正解だ。脱げ。

脱がされた恥ずかしさと、嬉しさが入り交じって、アツヒロは極度に緊張してしまった。しかし、その股間は大きさを増してしまうの だった。

 

第2問だ

寛政の改革を実施した老中は?

わ、わかんない、、、。

後ろから抱かれる様にして服を脱がされる感触は、全身の力が抜ける様な快感だった。

アツヒロは既に欲情してしまった。
羞恥だけがアツヒロを支えていた。