| 2年前の事でした。 |
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| 俺たちは遠藤の部屋に集まって 喋っているうちに、 王様ゲームをする事になりました。 この王様ゲームがあんな事になるとは、、。 |
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| 田口が王様になった時、 山田と遠藤にキスをさせたのです。 |
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| 僕は遠藤の事をちょっと気に入っていたし、 山田はなんとなくエロくて気になっていたので、 二人がふざけながらキスする真似をするのを見て、 ちょっと嫉妬する様な、もっと見たい様な気分になっていました。
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| 二人がふざけてキスする真似をしていると、 田口がもっとまじめにやれと言い出しました。 もっと身体をくっつけて、抱き合って、舌出してキスしろと命令し始めたのです。 二人は言われた通り、舌を出して舐めあう真似をしたのですが、僕はそれを見て、股間が熱くなって、勃起してしまったのです。 勃起しているのがジーパンの上から解ってしまいそうで、あわてて位置を直そうとしたとき、 田口が目ざとくそれを見つけてしまいました。 おい、みんな、鈴木、勃起してんぞ。 と、田口は大声でみんなに言うのでした。 |
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| どれどれ? と、みんなが寄ってたかって僕の股間を調べ始めました。 田口は僕を押さえつけて、みんなに調べさせたのです。 |
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| そのうえ、田口は僕のTシャツをめくって、 お、こいつ乳首も勃起してる! と、みんなに見せるのでした。 僕は、抵抗しましたが、田口に強く押さえつけられ、みんなに身体中を調べられてしまいました。 |
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| そして、ジーパンを脱がされ、僕が勃起しているのをはっきり見られてしまいました。 うわー、すんげーおっ立ってるよ、などと口々に言いながら、みんなは僕の身体のあちこちを触り始めました。 僕はもう、恥ずかしさで身体を固くしていたのですが、勃起は増すばかりでした。 |
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| 遠藤の手が僕のちんぽに触れている、 山田の手が僕の乳首を触っている、、。 僕はもう、気が遠くなってしまいました。 |
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| 田口は、どんどんエスカレートして、 ちんぽ出しちゃえ、と言いはじめました。 そして、山田が僕のちんぽを引っ張り出してぎゅっと握ったのでした。 |
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| 鈴木、お前、興奮してんじゃねーの? よがってるぜ、こいつ、 などと口々に言いながら、 みんなは僕の身体を触りまくりました。 僕は息が荒くなって、声が出そうになっていました。 |
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| 山田にちんぽを揉まれながら、 遠藤に乳首を触られて、 僕はもう、恥ずかしさも忘れて声を出してしまいました。 |
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| よがってるよこいつ、 あへあへ言ってるよ、 などと言われながら、僕はちんぽをしごかれながら、乳首を愛撫され続けました。 僕の頭の中は真っ白で、一度声を出したらもう、止まらなくなってしまっていました。 |
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| 僕はよがりながら、山田と遠藤の股間に手を伸ばしていました。 | ![]() |
| 二人とも勃起していました。 すごく大きくて、硬く、熱くなっていました。 |
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| 僕は本当に興奮して、すごく恥ずかしい声を出して、二人の股間をまさぐっていました。 | ![]() |
| それまでワイワイ言いながら僕を触っていたみんなは、急に無口になり、 みんなの顔から笑顔が消えました。 そして、僕は四つんばいにされ、 |
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| 身体中にトリハダが立つほど愛撫されました。 | ![]() |
| 僕は目の前の山田の股間に顔を押し付け、ボタンをはずして 山田の勃起したものをしゃぶりました。 |
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| 太くて硬い山田のちんぽをしゃぶっただけで、僕はわけがわからなくなるほど興奮してしまいました。 | ![]() |
| 遠藤に尻を撫でられながら、山田のちんぽをくわえ、田口に僕のちんぽをしごかれました。 僕がしゃぶると、山田は声をだしてよがりました。 |
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| そして今度は遠藤のものをしゃぶりました。 後ろからは山田が攻めて来ます。 僕はものすごい声を出してよがっていました。 |
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| 山田もすごくいやらしい声でよがります。 | ![]() |
| 僕は夢中でしゃぶりました。 | ![]() |
| 夢中でしゃぶっていると、 山田が「コンドーム付けたからな」 と言いました。 僕は何の事か意味が解らずにいると、 |
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| 僕のアナルに山田の固くて太いものが入って来たのです。 僕は今までにこんなに興奮した事はありませんでした。 遠藤と山田に上下から犯されているのです。 |
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| 二人は激しく突いて来ました。
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| そして、もう本当にイキそうになった時、 | ![]() |
| 遠藤が僕のものをしゃぶってくれたのです。 | ![]() |
| しゃぶりながら、しゃぶられて犯されて、 僕が夢に見ていたセックスでした。 それも、遠藤と山田にやられているなんて、 そう考えただけで、気を失いそうでした。 |
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| そして、、、、。 | ![]() |
あの後、一体どうなったのか、僕はどうしても思い出す事が出来ません。
それともあれは夢だったのでしょうか。
今から6年前の事でした。
僕は今でも、この続きを想像しながらオナニーをしています。
(おしまい)