かわいひでとし日記
思うこと、こころもち、脳内風景

2015.07.27       色の好み      時代が違うのか

 

下着屋さんをやっていて、20年前と今で違うと思うのは色の好みですね。

オレンジとか蛍光緑とか、明るいピンクとか、赤とか、

派手な色や明るい色が好まれていたものでした。


最近の人は白と黒以外に興味無しみたいな人が多くなった気がします。

服の色とかも、茶色とか、暗い色が多いですよねぇ、、、。

バブルな人と、失われた20年な人の違いなんでしょうかね、、、。

俺なんか、一応バブルな人なので、

そんな、くら~い色じゃあおもしろくねーじゃねーか、

とか思ったりするんですが、余計なお世話ですかねぇ、、、。


ていうか、いわゆる「きれいな色」を好まないって、どうなのよ、

って思うのですね。

そんなに暗くてどうすんのさ、とか、思うんですが、

余計なお世話ですかねぇ、、、、。



俺なんか、10代の頃、

「なんだそのトンガラシみたいな恰好は」

とか言われたりしたんですが。

赤いシャツに赤いネクタイに、赤いジャケットに赤いパンツに、

赤いスニーカーって、アホみたいな恰好してた事有りました。

あのころ流行っていたアイビールックな格好なんですがねぇ、、、。

まあ、

何着ても似合う

とか言われたりなんかしたりなんかしてましたので、、、。

ていうか、それはありますよね。

顔が良ければ何着ててもかっこいいんだ、これが。

 

しかし、、、、。

顔が良い人も悪い人も、

もうちょっと、「きれいな色」着たらどうなんすかね、、、、。みなさん。

特に顔が悪い人は、きれいな色着たらどうなんですかねぇ、、、、。

余計なお世話なんでございましょうが。

 


 


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